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2025年2月21日

座・市民劇場4月卒業公演『また逢う日まで』

作・演出:作:深山うぐいす 演出:望月カンナ 監修:秋 朔海
キャスト:一般公募で集まった5歳~80歳までの市民メンバーが出演
スタッフ:劇団StageSSZakkadan


日時:2025年4月29日(火祝)
場所:神戸ポートオアシス2階多目的ホール
料金:【前売】2000円【当日】2500円 ※小学生半額 未就学児無料【オンライン配信】2000円 
現在、次回公演に向けて新メンバーを募集中!演劇初めての方も興味があればお気軽にお問合せ下さい。


 神戸にて、座・市民劇場4月卒業公演『また逢う日まで』が上演されます。
 「ここは天国の待合室。今、鐘が鳴って、生まれて行く者、そして、死んだ者たちが過去を振り返るところ。生きていた時は、モグラだった、ミミズだった、と話している。.........それとは別に、医者と患者・赤ちゃんたちが自分の人生を話す。だが、天国の鐘は鳴って、また生まれていくもの、死んできた者達が交差する......。生きていく事の尊さ、強さを市民メンバーが舞台で表現
 一般公募で集まった市民のメンバーが期間限定で稽古を行ってきた集大成の舞台。5歳~80歳までの年齢・職業の幅広いメンバーが舞台に出演!演目は深山うぐいすが描いたオリジナル作品を約15年上演し続けている、観劇方法は会場で直接ご観劇頂く方法とオンライン視聴と2種類からお選びいただけます!お時間合う方は是非ご来場&ご視聴下さいませ。」どんな舞台になっているのか、興味をもった方は、是非劇場に足を運んでみて下さい。
 お問い合わせは、こちらのメールまで。


座・市民劇場ホームページ

(河田さん、お知らせありがとうございます。)

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